学部生のゼミ活動/卒業研究を紹介します

 

↑2021年度の研究発表会は、開催できました。

 5名が研究成果を発表しました。

 

 

 

 

→ゼミ活動 2021年度新メンバー5名です!

ゼミ活動 2020年度

 今年は、コロナウイルス感染予防対策により、研究成果発表会は中止でした。

  • 認知症高齢者に対するコミュニケーション方法を用いた介入研究に関する文献検討
  • 高齢者の福祉用具利用に関する研究の現状
  • ユニット型施設の環境が入居者の生活へ及ぼす影響の検討
  • 運動が高齢者に及ぼす影響及び高齢者の運動継続の要因に関する文献検
  • 認知症への効果的な音楽療法に関する研究 -文献検討-
  • 低栄養の関連要因と介入方法についての文献検討
  • 在宅看取りにおける訪問看護師役割の文献研究

ゼミ活動 2019年度

  個性ある研究が行えました!

  • 認知症高齢者におけるドールセラピーの性差による効果の比較
  • 難聴高齢者における視覚的方法を用いたMMSE得点の変化に関する検討
  • 認知症高齢者に対するアロマセラピーによる効果と香りの嗜好
  • アルツハイマー病を有する高齢者の食事自立支援と介護士が困難に思う認知症高齢者の食事中の問題
  • 高齢者の入浴介助に対する満足感
  • 在宅認知症高齢者の家族が感じるデイサービス利用の効果
  • 施設高齢者における抑うつ傾向の関連要因とそれに効果的な介入の検討

ゼミ活動 2018年度

 山田ゼミは個別研究、原沢ゼミは4人で共同研究を行いました!

 口腔体操は、施設ケアでも取り入れられることになりました。

  • 特別養護老人ホームにおける終末期の食支援に対する介護職員の思い
  • 施設入所中高齢者における皮膚の乾燥度とその関連要因の検討
  • 地域在住高齢者のオーラルフレイルと身体的フレイルとの関連性
  • 高齢者に対する効果的かつ継続的な口腔体操の検討
ゼミ活動 2017年 山田ゼミ
  • 高齢男性の定年前後における社会的活動の変容と心理的傾向
  • 特別養護老人ホームで働いている看護師が看取りケアを提供するなかで抱く関連因子別にみた主観的困難さ
  • 転倒・転落に対する高齢者の思いの分析と看護援助の検討
  • 介護老人 保健 施設入所者の主観的幸福感に関連する要因 —幸福な老いのためケア —

ゼミ活動 2017年 原沢ゼミ

  • 介護老人保健施設入所者のQOL-主観的幸福感と関連する事柄-
  • 特別養護老人ホームに長期入所する高齢者の「老年的超越」の様相
  • 高齢者が転倒恐怖感をもちながらも活動量を維持する手段の文献検討
  • 介護老人保健施設入所者とデイケア利用者の主観的健康観
  • 特別養護老人ホームに入所する男性認知症高齢者の適応プロセス

ゼミ活動 2016年

 ・高齢者の主観的健康観と家族関係の変容

 ・地域高齢者の足部形態・機能とADL・転倒の関連

・施設高齢者の食事満足との関連要因

・看護学生と施設職員のエイジズム  ~短縮版FASの観点からエイジズムに影響する要因について

・看護学生の終末期ケア意識に影響する要因~実習体験,個人背景と精神的回復力との関連~